■■■ お知らせなど ■■■
今年の目標だった「ボードゲーム友達を作ってゲーム会を開くこと!」を達成しました。なので今度は月1回の開催を目標にします!
イベントで背の高いアフロマンを見かけたら仲良くしてやってくださいね。

スワンプホラー2体目

ホーズ・ミニオンのヘビーウォービースト『スワンプホラー』の2体目をUP。
サクサクっと組み立てて色塗りしてしまいました!組み立てから塗装完了まで3時間弱くらいです。
コンテスト作品はめっきり進まないというのに…勢いって大事ですねぇ。

2体目は体色を緑にしてみました。2体並ぶとタコというより宇宙生物みたいだね。格好良いぜ~♪

20120626_スワンプホラー2

スワンプホラー

久しぶりにB2Fさんに遊びに行ってきました♪

ホーズ・ミニオンのヘビーウォービースト『スワンプホラー』をUP。
「DOMINATION」で追加されたゲーターマン系のウォービーストです。

これでゲーターマン系のヘビーウォービーストが3種類(スナップジョーを入れると4種類)になりました!
ミニオンはまだバトルエンジンやコロッサルが発表されていないけど、マーセナリーズにあるくらいだから、きっとそのうち発表されますよね!…されてほしいなぁ。。

ステータスは鈍足・低パワー・低装甲と3拍子揃っていて微妙に見えたのですが、実際に使ってみたら非常に使いやすい。
イニシャルアタックが計4回(リーチ付き触手3回、くちばし1回)と、おそらくウォーマシン/ホーズで一番回数が多いです。
触手攻撃は命中した相手を自分に引き寄せることができ、くちばし攻撃はクリティカルヒットすると最後に埋めたダメージボックスの列を全部潰すことができます。
さらにノックダウンせず、またレンジドアタックを受けた際にダメージダイスに-1個のペナルティを与える能力を持ちます。
どの能力も素敵♪デザインも良いし使ってみて気に入ったので、2体目を購入しちゃいました。

20120624_スワンプホラー

【背景紹介】
"あんたはキャラバン全てを喰らい尽くす、100フィート長の触手を持つ化け物の話を聞くだろう。まあ、実際は100フィートよりも短いんだが…それでも俺は恐ろしくてたまらないよ"
~アルテン・アシュリー~

スワンプホラーは沼に潜む大タコで、誰彼かまわず触手でひっ捕まえては食べてしまう貪欲さと、軟体動物的な異質さ(なにを考えているか分からない感じ)が恐怖の対象となっています。
意思の疎通は無理だけど、ウォーロックやシャーマンはスワンプホラーを従わせることができるようです。

ボーンスウォーム

更新に間が開いても見てくれている人がいるのはありがたいですね~。モチベーション上がります♪

ホーズ・ミニオンのライトウォービースト『ボーンスウォーム』をUP。
DOMINATIONで追加されたゲーターマン系のビーストです。

近接系で、ウォリアーモデル掃討用っぽい能力です。
アニムスは、自身がコンシールを得て、かつ2インチ以内のリビングモデルのアタックに-2ペナルティを与えるというもの。
リビングモデルを倒す度にトークンが貰えて攻撃力・防御力が増すんですが、トークンMAX状態でも「ちょっと強いライトジャック」くらいなので、さほど頼れる存在というワケではなさそう。
弱いものイジメが得意みたい。

足が速いわけではないし、リーチも付いていないのでウォリアー掃討用というわりには中途半端な気もしますが、アニムスがウォーロックの生存性を高めてくれるので、入れるとしたらそれ目的かな~。

20120605_ボーンスウォーム

ボーンスウォームは基本的には沼で自然発生します。が、ゲーターマンのシャーマン連中が儀式で生み出すこともできるとのこと。
モデルでは人間の骨のみだけど、色んな種族の骨が混じっているバージョンが発売されたら楽しいでしょうね~。

ヴィクター・ペンドレイク

ひとまず年内の山場をひとつ乗り越えたので、この週末は溜まっていた用事をなんぼか片付けることができました♪
明日から年末まではまた忙しそうだけどね…。。

ホーズ・ミニオンの『ヴィクター・ペンドレイク』をUP。
ソロキャラクターの対ウォービーストに優れた性能を持つおっさんで、
左手のチェインボーラ(鎖の両端におもりを付けた投擲武器)で相手をノックダウンさせることができたり、
敵ウォービーストの弱点を味方に教え、ヒットロールにボーナスを与えたりできます。

20111127_ヴィクター・ペンドレイク

例によって背景設定の読み込みは保留~。

【12/5追記】
若かりし日はCygnar軍のスカウトで、師匠であるサクソン-オリックの悪行を見過ごせず上部に報告するなど、正義感もある若者でした。(サクソン-オリックのことは良く知らないんですが、どこかのテキストに載っているのかな?)
その後Kador軍に対する偵察任務を行っている時に待ち伏せに合い、ヴィクターを除いて部隊が全滅してしまいますが、ムツゴロウさん的精神でピグミートロールの部族に溶け込み、無事に情報を持ち帰ります。
そんなこんなをしている内に野生動物Loveの性癖に目覚めたらしく、軍隊を辞めてCorvis大学の教授となり、
10年もの間、文明から離れた荒野を彷徨い動物研究に没頭します。
ある時、友人のトロルキンとSkone軍の調査を行っているときに待ち伏せに合い、今度はSkoneに捕まってしまいます。
しばらくはSkone軍のプロパガンダ文書作成要員としてこき使われますが、どうやったのやら脱出に成功します。
このおっさん、スカウト向いてないんじゃなかろうか…。


スワンプゴッバー・ベロウズクルー

前回から間が空いてしまいましたね。おかげで(?)ダークソウルもそろそろ終わりが見えてきましたよ♪
うっかり戦闘の巻き添えでNPCを殺害してしまったので、イベント見るために2週目に手をしてしまうかも~。。

ホーズ・ミニオンの『スワンプゴッバー・ベロウズクルー』をUP。
2人組みのゴッバーで、2人で協力してAOE5のクラウドエフェクトを発生させることができます。
元々のDEFが15とまぁまぁ高いのに加え、カバーやコンシールに+2ボーナスを受けられる能力があるので
自分達でクラウドエフェクトを発生させるとまず射撃を食らいません。スプレー射撃はどうにもなりませんが…。

投入コストが1ポイントなのと、今時点での全ホーズ勢力に投入可能なので、ホーズを始めた人は
とりあえず購入しておいて損のないモデルだと思います。リアルコストもリーズナブルですしね♪

20111107_スワンプゴッバー・ベロウズ

沼ゴッバーはブラインドウォーター湖の周辺でゲーターマンと共存しています。
他のゴッバー種のことはまだよく知らないのですが、沼ゴッバーはカメレオンのように皮膚の色を
変化させることができます。イラストではそんな風には見えないんですけどね。

イモレンでは主に2種類の働き方をしていて、1つ目は上にもあるように煙幕係として戦闘支援することですが、
日常では高い知能と語学能力を生かして通訳や交渉役の仕事をしているようです。
煙幕を焚く能力が注目されており、トロールブラッドやサークル・オルボロスから協力を求められたり、
スコーンに強制的に従属させられたりと大変な人気者です。本人達にとってはいい迷惑かもしれませんケド。
プロフィール

tqzakky

Author:tqzakky
zakkyと申します。
アフロ暦4年目になりました。
拍手してくれるとテンション上がりますので、よろしくね!
■趣味
・ゲーム全般(TVゲーム、ボードゲーム、ミニチュアゲーム)
・なんか作ること(焼き菓子とか、ミニチュアとか、なにかしら手を動かす系)
・ロードバイク(たまに同僚と60~100Km走る程度のライトな感じ)

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