■■■ お知らせなど ■■■
今年の目標だった「ボードゲーム友達を作ってゲーム会を開くこと!」を達成しました。なので今度は月1回の開催を目標にします!
イベントで背の高いアフロマンを見かけたら仲良くしてやってくださいね。

ベヒモス

ごぶさたです。
コンテストの後、めっきりペイント魂が燃え尽きていました…!
ペースは遅いかもしれませんが、ぼちぼちペイントしていきます~。

ウォーマシン・ケイドアのヘビーウォージャック『ベヒモス』をUP。
背景設定などはまだ気力が足りないのでパス!

20121021_ベヒモス

コマンダー・ハーカビッチ・ザ・アイアンウルフ

ヌヌヌ…やりたいことに対して、時間が少なすぎますね~。
ケイドアのウォーキャスター『コマンダー・ハーカビッチ・ザ・アイアンウルフ』をUP。
エキスパンション『URATH』で追加されたウォーキャスターです。

単純な戦闘能力はウォーキャスターの中では若干高い部類かな?といったところ。
射撃も近接もこなせるオールマイティーなステータスをしています。

ハーカビッチの特色はバトルグループの強化にあります。
フィートはウォージャックのチャージ・スラムを行う際のコストがタダとなり、かつ1回レンジドアタックしてからチャージ・スラムするいうもの。しかも1ラウンドARMも上昇するという優れものです。

「ジャンプスタート」というスペルでウォージャックの向きを変えることができ、さらに「エスコート」というスペルでウォージャックのSPDを+2できるため、簡単にチャージ・スラムの準備を整えることができます。至れり尽くせり。
しかも!ハーカビッチの常時発動型スキルでバトルグループにパスファインダーが付いちゃいます!
もうケイドアジャックの足が遅いなんて言わせない!

ということで、ウォージャックで暴れまわりたいなら適任のウォーキャスターだと思います。
…例によってまだ使ってみたことは無いんですけどね。。

ちなみにアタック振りなおしのユニット強化スペルも持っているので、ウォリアーと相性が悪いなんてこともありません。
20120717_コマンダー・ハーカヴィッチ・ザ・アイアンウルフ

【背景設定】
"ハーカビッチは戦争における生きた楽器だ。単に戦うのではなく、体系的に破壊を組み上げる。"
~最高司令官・イルスク~

アイザック・ハーカビッチは厳しくも頼もしい司令官で、部下の尊敬を集めています。
日頃の訓練はハードで、兵士からは「彼の訓練は流血のない戦いで、彼の戦いは血みどろの訓練だ」などと言われたりしています。避難訓練の標語にそんなのがあったような気がしますね。。
訓練は、いかにスムーズに兵とウォージャックが連携できるか、ということを重視しています。

まっとうな(?)愛国主義者で、兵隊にしろ貴族にしろ一般市民にしろ、全てのケイドア国民は帝国の繁栄のために自分なりのベストを尽くして頑張るべきだと考えています。
部下の生命への責任も重く考えているようですし、ワイルドな見た目に反して良いおっさんですね。

バトルメカニック・オフィサー

ウォーマシン・ケイドアのバトルメカニックズ用アタッチメントユニット『バトルメカニック・オフィサー』をUP。

アタッチされたバトルメカニックズユニットは、ウォージャックのほかにマノウォーユニットもリペアすることができるようになります。
リペアスキルは9と安定しているし、他のウォリアーモデルにB2Bすると互いにノックダウンしなくなるという嬉しいオマケ付き!
コイツがいるのといないのでは、マノウォーユニットのヤバさがずいぶん違う気がしますね~。
しかも破格の2コストですよ。スゴイ。

今までのマノウォーショックトルーパーでも、コストパフォーマンス的にはライトジャックと同等かそれ以上だと思っていたのですが、これでマノウォーがライトジャックを越えたと言っても過言ではないのではなかろうか…!
(ライトジャックにはアークノードという利点があるので、単純な比較はできないでしょうけれど…)

というように私の中ではかなり好評価なユニットですが、まだ実際には使ったことがないので、話半分で受け取ってくださいね。

20120624_バトルメカニック

背景設定は…たぶん今週末に追記します~。

【7/10追記】
フレーバーを読んでみたものの、特別な背景設定は無かったですよ。
ウォージャックからマノウォーアーマーまで修理できるスキルをマスターしていて、自らもマノウォーアーマーを着こなすエリートメカニック、ということでした。

バトルメカニックズ

更新に間が空いたのはコンテスト作品を作っていてというワケではなく、単なる忙しさのせいだったり。。
おかげで作品作りもあんまし進んでないぜ~。
あんまり更新しないと忘れ去られそうなので、作っておいたモデルで更新しちゃいます。

ウォーマシン・ケイドアのユニット『バトルメカニックズ』をUP。

傷ついたウォージャックを直してくれるおっさん達です。
ケイドアジャックは足が遅いので近づくまでにボロボロになることも多いけれど、メカニックさえいればその心配も軽減できます。
他のファクションのメカニック達よりもリペア判定が低めだけど、いるのといないのでは戦力が大違い。

メカニックズは見た目の通り戦闘能力の低いユニットですが、味方ウォージャックにB2BしているとDEFとARMが上がるので、リーチの無い相手に対してなら人間の盾的な使い方もできるカモしれません。

しかも!ラスで出てきたマノウォーアーマーを着込んだ『バトルメカニック・オフィサー』をアタッチすると、マノウォーユニットまで直せるようになるみたいですよ。
ステキ過ぎます…!

20120505_バトルメカニックス

背景設定の紹介は今回端折ってしまいます。
まぁメカニックなのでたいした背景は無いです!…って言いきっちゃうのは失礼かな。。

しばらく更新頻度が下がりがちになりそうですが、まぁご心配なく~。

マノウォー・ショックトルーパー

GWが始まって以来、初めてまともに外出しました!(っていうほどたいした事はないんですが…)
節制と言ったそばから出来心で3DSのファイヤーエムブレムを購入してしまったので、ウーランズはもうGW明けでいいんじゃないかな?かな!

ウォーマシン・ケイドアのウォリアーユニット『マノウォー・ショックトルーパー』をUP。
2人用スタートセットに5体含まれているユニットです。

3人ないし5人編成の重歩兵で、見た目の通り足は遅いものの、頑丈でパワフルな歩兵です。
シールドウォールのオーダーを出すとARM21という、そこらのヘビージャックよりも堅い数値になります。
ダメージも8点持っている上にマノウォーメカニックを入れると回復可能になるというタフガイです。
(能力として"タフ"は付いてないんですけどね)

また堅いだけではなく、リーチ付きの槍斧と短射程のキャノン砲による攻撃力もなかなかで、マノウォーそれぞれがライトウォージャックみたいなものです。
足が遅いのが難点ですが、短射程とはいえ射撃攻撃があるので、今のところ不自由に感じたことはないですね~。

マノウォーの派生ユニットとして射撃重視の『ボンバーディアー』、近接重視の『デモリッションコープ』というのがあるのですが、それらはシールドウォールできないのでマノウォーの中でもショックトルーパーが一番堅い。カッチカチです。

20120505_マノウォーショックトルーパー

【背景紹介】
"戦場から退いた兵士は、わずかな時間で老いさらばえ、暖炉の前で死を待つばかりになってしまう。私はそのようには終わらない、その時が来たら蒸気の中で死んでゆくだろう!"
~ 歴戦のマノウォー・ショックトルーパー ~

ケイドアはウォージャックのコーテックスを製造するための資源が乏しかったため、ウォージャック不足を補うための手段として、蒸気で動く歩兵用アーマーを開発しました。AR470年のことですから、130年以上昔になりますね。
蒸気を動力としているため、コレを着ている兵士は熱中症、脱水症状、さらには蒸気漏れによりボイルされてしまう危険と隣り合わせとなります。

それでもマノウォーアーマーを着ることができるのは選ばれた精鋭だけであり、また伝統的な誉れとされるため、上記の危険があっても、着用する兵士達は満足しているようです。
記載は無いけど、おそらく数十分戦ったら蒸気切れで止まってしまうんでしょうねぇ。
ちなみにウォージャックと違い、水に弱いルールはありません。
プロフィール

tqzakky

Author:tqzakky
zakkyと申します。
アフロ暦4年目になりました。
拍手してくれるとテンション上がりますので、よろしくね!
■趣味
・ゲーム全般(TVゲーム、ボードゲーム、ミニチュアゲーム)
・なんか作ること(焼き菓子とか、ミニチュアとか、なにかしら手を動かす系)
・ロードバイク(たまに同僚と60~100Km走る程度のライトな感じ)

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